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KAKUOZAN PRIVATE DENTAL
1日4名限定・自由診療専門
1日4名限定・自由診療専門
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    052-753-9840
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THE BEST TREATMENT FOR YOU

妥協のない歯科治療を

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保険治療という枠を超え、患者さまに必要な
本当の治療を提供する歯科医院

  • 1日4名限定
  • 自由診療専門
  • 完全予約制

名古屋市千種区の歯医者
覚王山プライベートデンタルでは

保険治療という枠を超え、
患者さまに必要な
本当の治療を提供します。

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名古屋市千種区にある歯医者 覚王山プライベートデンタルは、患者さまと共に妥協のない『最善の治療』を叶えていく、自由診療専門の歯科医院です。
自由に材料・薬剤を選択し、研鑽を積んだ高い技術力で、歯を抜かずに守り美しく健康なお口の維持を実現すべく、患者さまそれぞれのお口の状態やお悩みに合わせた最適な治療方法をご提案いたします。
『最善の治療』に近道はありません。
一歩一歩確実にステップを踏んでいく事がとても大切です。
当院は、この様な在り方を患者さまにご理解頂き、寄り添い共に成長していくパートナーでありたいと思っております。

KEY POINT

成功の鍵は治療のステップを
一つずつ登っていくこと

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歯の治療と建築の工程はよく似ています。きっちり調べて基礎をしっかりすれば建物も歯も長持ちします。
まずは「歯科ドック」によりしっかりと診査・診断を行う。そして治療のステップを一つずつ登っていくことが
成功の鍵と言えます。しかし保険診療、短期治療ではそれが難しいのが実情です。

上の図は歯の治療と建築の手順を比較したものです。

私はよくこの図で患者さまに説明をしています。なぜなら建築の工程と歯の治療はよく似ているからです。
それは誰が見ても当たり前のことかもしれません。きっちり調べて基礎をしっかりすれば長持ちする。それだけのことです。しかし保険診療はそれができません。

例えば、窓ガラスが割れたら新しくガラスを入れることはできます。しかしなぜ割れたのか、飛び石があったのか家自体が歪んでいたのかの診断はできません。
結果(病名)に対しての修理(処置)しかできない。すなわち原因を追求してないので何度も繰り返すのです。

歯周病で歯がなくなり、保険外のインプラント治療を行っても根本が改善されなければインプラントも歯周病になります。
かみ合わせが悪くて、歯が割れて抜歯になったとしましょう。その後ブリッジをしてもかみ合わせが改善されなければブリッジは割れます。
いきあたりばったりの治療を続ける限り長期安定は難しいでしょう。

まずはしっかりと診査・診断を行うこと(歯科ドック)の大切さがわかっていただけると思います。そして治療のステップを一つずつ登っていくことが成功の鍵と言えます。

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この図は短期治療についてです

早く治療が終わることは患者さまにとってメリットがあります。もちろん歯科医院にとっても。しかし診査診断が不十分な処置、そして予防・感染除去がおろそかになる傾向があり、長期安定は難しくなります。

私が担当している患者さまはほぼこのような短期治療で困っている患者さまが多く、そのリカバリーには多大な時間と出費が必要になります。
治療の説明はスタッフではなく、施術する歯科医師と担当歯科衛生士が行います。お互い同意のもとで治療は進めて行きます。

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REASON
3

当院が
選ばれる
3つの
理由

覚王山駅すぐ・名古屋市千種区にある歯医者
覚王山プライベートデンタルは、名古屋市内だけでなく
県外からの患者さまも来院いただいています。

  • 01
  • 02
  • 03
  • DENTAL DOCK

    歯科ドック

    様々な診査により原因を追求
    かみ合わせや歯周病菌のPCR検査、虫歯菌の培養試験、口臭のガスクロマトグラフィー検査等を行う「歯科ドック」。これにより原因を究明し、根本的な原因除去療法を提案できます。原因がわからず部分的に悪いところだけを治療しても、将来的に長持ちしなければ意味がありません。
  • MICROSCOPE

    顕微鏡精密治療

    治療の成功率を高める
    歯の内部・根管(神経)の治療「歯内療法」における“成功”とは、再発しないこと。歯科用顕微鏡マイクロスコープを使用した場合、その成功率は2.8倍高くなると言われています。さらに当院ではラバーダムによる無菌的処置で再感染リスクを抑え、その成功率をさらに高めます。
  • MAINTENANCE

    メインテナンス

    エビデンスに裏付けされた
    予防歯科
    日本顕微鏡歯科学会認定歯科衛生士が、マイクロスコープと科学的根拠に基づくプログラムを活かしたメインテナンスを実施。咬合も理解し、異常をいち早く察知し適切な対応をすることで、歯を長く守り続けられます。予防処置の他に生活改善などもお手伝いいたします。

なぜ自由診療なのか?

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100年以上前にアメリカで生まれた歯科開業医
パンキー先生から学ぶ歯科治療の在り方。
日本の保険制度はガラパゴス化し、
その歯科治療は他国から大きく遅れをとっています。
なぜ自由診療が必要か、保険が使えない本当の治療とは…

今から100年前のアメリカ
写真はパンキー先生。100年以上前にアメリカで生まれた歯科開業医です。
当時のアメリカは歯の治療は抜歯が普通で、人々は歯が痛いと抜歯を希望しました。
歯を保存する治療法を知っているパンキー先生にとってはとても心苦しくも患者に迎合(げいごう)する(=抜歯する)ことで医院は繁盛しました。しかしある時、一通の手紙を受け取りました。それはパンキー先生の母からのものでした。
母からの手紙
『あなたの診療所は、うまくいっているようで何よりです。でも、私が受けたようなことを、あなたは患者さんにしていないでしょうね。私は歯をすべて抜かれてしまって、今では義歯をしています。これは私の人生にとって最高に不幸な経験です。』
パンキー先生は母親の歯が十分に保存できることを知っていました。しかし
“母親が失うはずのない歯が歯科医により抜かれ総義歯になったことに驚き、このことを黙っていた。私の両親は無知な歯科医師が無知な患者に与える、典型的な治療を受けた ”
と語っています。
“患者のためにならないと自分で感じていることに、自分の将来を費やしたくないのです。”
と綴っています。
当時流行りの治療法を捨て、経済的な成功に背を向け新たな医院を創りました。このようなことがきっかけで世界的に有名な開業医哲学「パンキー・フィロソフィー」ができたのです。
それから100年後の日本
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私はこのフィロソフィーを学び感じたこと、それは「現在の日本でも100年前のアメリカと大きくは変わらない」ということです。
さすがに今の日本では歯が痛いとすぐに抜歯をすることはありませんが、歯科医は保険治療で満足に治療できないことを知っています。
歯科医自身もしくは家族の歯の治療に銀歯を入れる人はいません。根の治療(歯内療法)では歯科用顕微鏡を使って治療を受けたいはずです。歯を失ったら保険のきかない精密義歯やブリッジ、インプラントを選択するはずです。

日本の歯の神経の治療の成功率は?
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日本の保険制度はガラパゴス化し、日本の歯科治療は他国から大きく遅れをとっています。
保険が使えない本当の治療、自分が受けたい治療を歯科医師は伝えたくても伝えられません。なぜなら、患者さまから嫌われたくないからです。
非常に安い保険の治療費(他国の数分の1)なのでたくさんの患者さまを集めなくては経営がなりたたないのが現在の歯科医院。グーグルなどで口コミを悪く書かれることは致命的です。
日本の歯科医師は制度と良心の間で苦心しているのが現状です。
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PHILOSOPHY

医院理念

"What the mind conceive and believe,
it can achieve Magic of giving-less than your best"
L.D.Pankey (1906-1989)

心が理解し、信じ得ることは、必ず成し遂げることができる
あなたが与え得る最善のものをすべて尽くす以外にはない

自分がしてもらいたいことを他人にしてあげなさい
ずさんな仕事からは、喜びも満足も誇りも得られない
仕事に最善を尽くした時のみに与えられる

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私たちは常に最善を尽くします。

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まずは初診インタビューからSTART。

ご予約:052-753-9840
90分
医療法人TDC
たなか歯科クリニック併設
覚王山プライベートデンタルは自由診療専門の名古屋市千種区の歯医者です。

保険治療をご希望の方は「たなか歯科クリニック」の勤務医が担当します。

たなか歯科クリニックHP